深夜執筆中

毎日ゾンビのようにしょーもない記事が上がってくる掃き溜めみたいなブログ。謝罪なしでは生きられません。

深夜の電話

昨日の深夜のことだった。
翌日に控えている複素数学の中間テストへ向けて・・・・・
ニヤニヤしながらwikipediaの記事を読みながらもやしたっぷりのラーメンを食っていると・・・・(何しとんねん
バイト先の友人―――俺をこのバイト先に導きいれてくれた張本人―――から電話がかかってきた。


な、なんでこんな時間に!?
しかも1時半とかですよ!?


電話に出てみると・・・・


「おぅ、起きてた?飲もうぜ!」


『誰がいるの?』と聞いてみると・・・・・
突然、違う人が電話に出た。


「今から花火しませんか?」


『えっ、ちょっ・・・・・』
モタモタしていると・・・・・


「おう、マスター」


また違う人だ。
なんでか知らぬが、俺はバイト先でマスターと呼ばれている。
なんっつーか響きに若干の嫌らしさを含んでいるが、まぁそこはご愛嬌ということで。
『すみません、明日テストなんですよ・・・・・』と、勉強で忙しくてもうダメです的なことを言ってみた。じゃあ、さっきまでwikipedia見ながらもやしたっぷりのラーメン食ってた俺は何なのよ、と。


「俺も明日テストだよ!」


がーん
ってか、アンタ何をしてんですか。
テスト前日に飲みに行くなんて、まるで昨年度の俺じゃないか。
昨年度の俺は離散数学のテストの前に日に普通に飲みに行き、オマケにカラオケまでしたのだ。
さすがに完徹などという暴挙には出なかったものの、普通に帰ってきたのは2時過ぎとかだった。翌日のテストは案の定軽く酷かった。


丁寧に断って、それからちょっとだけ様子を見に行く。
以前に書いたように、俺は某河川のすぐ近くに住んでおり、その河川敷はよく若者が飲み会やらバーベキューなどに使ったりするのである。で、今日はそこで飲みながら花火をしているのだという。何ゆえそういう状況が生まれたんですか!?
河川敷の近くまで行くと(家出てから1分ほどなんだが)、「ぎゃはははは」という笑い声と、地上から発射される光を目撃した。
あー、確かに河川敷で酒飲みながら花火してんだな、ということがわかった時点で素直に帰宅。
ダメだ、誘惑に負けちゃダメだ・・・・・!ということで家に帰って素直に勉強しましたよ。えらいでしょ?(何


で、本日に至る。
テストの出来栄えは、まぁ6割ぐらい取れてそうだから期末で頑張れば余裕じゃね?ってぐらい。
さすがにあのプログラミング通論よりは出来た。というか、あのプログラミング通論の問題がおかしすぎるんだ。


会計委員会の定例会があって、飯を食って、終了。
今日は定例会というか来年へ向けての話し合いみたいな感じ。
1年生に関しては「適当に話してて」ということで放置。あぁ、なんっつー放置プレーwwww


飯を食って帰って今に至る。
最近月曜日の恒例がなくなりつつあり、代わりに火曜日の恒例とか木曜日の恒例が出現するようになった。
ま、新たな流れとして、それはそれでいいと思うけど・・・・・
時代は移り変わっていくものです・・・・。

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